2017-07-15webmobile 編集部

HUAWEI nova レビュー!女性におすすめ5インチスマホ

  • はてなブックマーク 0
  • facebook 7
  • twitter

HUAWEI novaは、5インチと小さめで持ちやすく、UIも可愛らしいので女性におすすめの格安スマホです♪

HUAWEI novaを購入したので特徴やスペックをレビューします!

私自身HUAWEI(ファーウェイ)製SIMフリースマホは、「P9 lite」に続き2台目です。指紋認証機能には感動させられました♪

キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)から月々の支払いを節約する為、MVNO(格安SIM)にのりかえる人が増えてきているのと同時に、キャリアで販売しているスマホ以上に魅力的なSIMフリースマホに機種変更される方も増えています。

au回線の格安SIMを扱うUQmobileでは、HUAWEI nova27,980円他の格安SIMよりも10,000円安く購入する事ができます。
「商品券最大13,000円分」スマホセット申し込みでプレゼント中♪

今回購入したHUAWEI novaは、外観のデザイン、色、大きさを見てわかる通り、ターゲットが若者・女性向けとなっていて、端末もUIも他の格安スマホに比べて繊細で可愛らしいので、格安スマホへの機種変更を考えられている女性、お子さん、親御さんにおすすめです。

nova“という名は、Innovation(革新)から取った単語のようで、スマホ業界に対する熱き想いを感じます!

HUAWEI novaは、マイネオ(mineo)、楽天モバイル、イオンモバイル、BIGLOBE SIMなど人気のMVNO(格安SIM)から販売されていて、データSIM、音声通話SIMと同時に購入できます。

HUAWEI nova liteという廉価版と同時に販売されましたが、当記事では、”HUAWEI nova”について、特徴や使い心地をレビューします。

スポンサーリンク

HUAWEIのSIMフリースマホシリーズ紹介

HUAWEI novaのレビューの前に、HUAWEIのSIMフリースマホにはターゲット別で5つのシリーズがあるので紹介します。

HUAWEI honorシリーズ

プレミアムモデル
2017年3月時点で最新のhonor 8は4万円台。
ソニー製センサーIMX286搭載、デュアルレンズカメラ、3D指紋認証、急速充電が特徴。

HUAWEI Mateシリーズ

ビジネスユーザー向けハイエンドモデル
2017年3月時点で最新のHUAWEI Mate 9は6万円台。
衣装箱から高級感があり、Mateを持ってると仕事上ステータス上がるかも♪
約6インチと大きめのディスプレイサイズが多いファブレット。
ライカ監修デュアルレンズカメラ、新世代CPU KIRIN 960、4000mAhの大容量バッテリーと節電技術、4G&3Gのデュアルスタンバイ(同時待ち受け)が特徴。

HUAWEI Pシリーズ

主力モデル
2017年3月時点で最新のHUAWEI P9は5万円台。廉価版のHUAWEI P9 liteは2万円台。
HUAWEI P9はライカ監修デュアルレンズカメラなどカメラ性能に注力されています。RAW撮影可能
HUAWEI P9 liteはマイネオ(mineo)で販売しています。
HUAWEI P9 lite/P9 lite PREMIUMのスペック・価格比較!

HUAWEI novaシリーズ

若者・女性向けモデル
2017年3月時点で最新のHUAWEI novaは3万円台。HUAWEI nova liteは2万円台。
マイネオ(mineo)から販売されています。
5インチと小さいながらも高性能カメラ、3D指紋センサー搭載。au VoLTE対応。

HUAWEI GRシリーズ

安価モデル
2017年3月時点で最新のHUAWEI GR 5は2万円台。
IIJmio、DMMモバイルで購入できます。
IIJmioの料金と特徴!au SIMで速度比較をしたよ

どこが違うの?何が違うの?って思われる方がほとんどだと思いますが、どのスマホもHUAWEIのスマホのいいとこどりが備わったスマホと言えるので、総合力を選ぶか?大きさを選ぶか?カメラを選ぶか?デザインを選ぶか?価格を選ぶか?で選ばれてください。どのスマホもコスパは高いです!
後は、自分が使いたいMVNO(格安SIM)で買えるか?ですw

HUAWEI novaの特徴

novaの特徴は下記。

5インチで女性にも持ちやすい!

約5.0型のフルHD(1920×1080)IPSパネル搭載!
コーナーエッジに施された360度ダイヤモドカットで、小さな手にもフィットしやすくなっています。

ローズゴールドが可愛い♪

novaのカラーバリエーションは、ミスティックシルバー、チタニウムグレー、ローズゴールドの3色。なかでもローズゴールドはiPhoneにはありますが、androidスマホではなかなか無い色なので持ってると印象が良いと思います♪

3D指紋センサー搭載

高感度の指紋認証センサー搭載!自分の指紋を登録すれば自分しか使えないのでセキュリティ万全!セルフィー時にシャッターボタンとしても使えます。

高水準のCPU

・オクタコア Snapdragon 625(2GHz)
・メモリー3ギガ
・ストレージは32ギガ
動作が固まるって事はほぼ無いです。

1200万画素リアカメラ搭載

大型1.25μmピクセルサイズ、開口部F2.2の明るいレンズで鮮明な写真が撮れます。

高速フォーカス

像面位相差オートフォーカス(PDAF)とコントラストオートフォーカス(CAF)の2つのフォーカス技術で、素早く高品質な写真を撮れます。

高機能セルフィ―

女性に人気の自撮り写真が指一本で簡単に美しく撮れます。8種類のテンプレートとリアルタイムプレビューが使えます。

大容量バッテリー

通常使用で2日間持続するバッテリーを搭載しています。

デュアルSIM&au VoLTE対応

4G&3Gのデュアルスタンバイ(同時待ち受け)対応、nanoSIMを2枚同時利用する事ができます。また、au VoLTE SIM対応なので、マイネオ(mineo)のau VoLTE SIMを使えます。

上記が主な特徴です。

今の格安スマホのほとんどのトレンドを搭載していると言っても良いほどなHUAWEI novaです♪

HUAWEI novaとHUAWEI nova liteのスペック比較

novaは廉価版のnova liteと同時に発売されました。

novanova liteのスペック比較は下記。

スマホ HUAWEI nova HUAWEI nova lite
価格 37,800円(マイネオ価格) 21,800円(イオンモバイル価格)
カラー ミスティックシルバー、チタニウムグレー、ローズゴールド ホワイト、ブラック、ゴールド
ディスプレイ 5.0インチ, FHD(1920×1080ドット)、IPS 5.2インチ, FHD(1920×1080ドット)、IPS
サイズ 高さ約141.2mm×幅約69.1mm×厚さ約7.1mm 高さ約147.2mm×幅約72.94mm×厚さ約7.6mm
重量 約146g 約147g
SIM nanoSIM × 2 nanoSIM × 2
USB Type-C micro USB
OS Android™ 6.0 Marshmallow / Emotion UI 4.1
後日、アップデート予定
Android™ 7.0 Nougat / Emotion UI 5.0
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 625 オクタコア, 8 x2.0GHz A53, 14nm Huawei Kirin655 オクタコア(4×2.1GHz+4×1.7GHz)
メモリー RAM:3GB RAM:3GB
ストレージ ROM:32GB ROM:16GB
外部メディア規格/最大容量 microSD/128GB (microSDXC、microSDHC、microSD)
カメラ メインカメラ:1200万画素 (1.25μmピクセル, 開口部F2.2, 像面位相差+コントラストAF, HDRフラッシュ, 4K@30fps動画撮影)
インカメラ:800万画素(開口部F2.0, FF)
メインカメラ:1200万画素(開口部F2.2/AF/BSI)
インカメラ:800万画素(開口部F2.0/FF/BSI)
通信速度 下り(受信時)最大225Mbps(LTE)
上り(送信時)最大50Mbps(LTE)
下り(受信時)最大150Mbps(LTE)
上り(送信時)最大50Mbps(LTE)
バッテリー容量 3,020mAh、急速充電 (5V / 2A対応) 3,000mAh
通信方式 FDD LTE:B1/3/5/7/8/18/19/28
TDD LTE:B38/40
LTE CA DL (国内) : B1+B19/B1+B18
WCDMA: B1/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
セカンダリーSIM:WCDMA, GSMの上記周波数
Wi-Fi 802.11b/g/n準拠 (2.4GHz)
Bluetooth® v4.1 with BLE
最大接続台数:8台
FDD-LTE : B1/3/5/7/8/19/28
TDD-LTE : B40
W-CDMA : B1/5/6/8/19
GSM : 850/900/1800/1900MHz
Wi-Fi 802.11b/g/n準拠 (2.4GHz)
Bluetooth® v4.1 with BLE
最大接続台数:8台
その他 センサー:加速度、コンパス、ジャイロ、環境光、 近接、HALL、指紋センサー 測位方式:GPS/AGPS/Glonass/Beidou
センサー:加速度、コンパス、環境光、近接、指紋
付属品 リモコン付きヘッドセット、ACアダプタ、USBケーブル ( A to C )、クイックスタートガイド、保証書 ACアダプタ、USBケーブル、クリアケース、マイク付イヤホン、クイックスタートガイド、 保証書

novaは価格が示している通り、nova liteより小さいながらもどこをとっても高性能です。au VoLTEに対応しているので、AプランのSIMが使えます。ジャイロセンサー搭載でポケモンGOのARモードもプレイ可能。地味に急速充電は凄く便利です♪

nova liteのレビュー記事はこちら。
HUAWEI nova lite レビュー!novaより安くておすすめ

nova liteは、LINEモバイル、楽天モバイル、BIGLOBE SIMで購入できます。
ラインモバイル(LINEモバイル)の料金と速度比較!
楽天モバイルのレビュー!iPhoneも安く使えるよ
使って便利!ビッグローブシム(BIGLOBE SIM)レビュー!

HUAWEI novaとHUAWEI P9のスペック比較

次は、「nova」と上位機種「P9」のスペック比較表です。

これがまた似たり寄ったり!
どちらもHUAWEIの若者向けの主力のSIMフリースマホと押されているので、どちらを買うか迷う人がたくさんいそうです。スペックは下記。

スマホ HUAWEI nova HUAWEI P9
価格 37,800円(マイネオ価格) 50,801円(イオンモバイル価格)
カラー ミスティックシルバー、チタニウムグレー、ローズゴールド ミスティックシルバー、チタニウムグレー、レッド、ブルー
ディスプレイ 5.0インチ, FHD(1920×1080ドット)、IPS 5.2インチ, FHD(1920×1080ドット)、IPS
サイズ 高さ約141.2mm×幅約69.1mm×厚さ約7.1mm 高さ約145mm×幅約70.9mm×厚さ約6.95mm
重量 約146g 約144g
SIM nanoSIM × 2 nanoSIM × 1
USB Type-C Type-C
OS Android™ 6.0 Marshmallow / Emotion UI 4.1
アップデート予定
Android™ 7.0 / Emotion UI 5.0
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 625 オクタコア, 8 x2.0GHz A53, 14nm Huawei Kirin955 オクタコア
メモリー RAM:3GB RAM:3GB
ストレージ ROM:32GB ROM:32GB
外部メディア規格/最大容量 microSD/128GB (microSDXC、microSDHC、microSD)
カメラ メインカメラ:1200万画素 (1.25μmピクセル, 開口部F2.2, 像面位相差+コントラストAF, HDRフラッシュ, 4K@30fps動画撮影)
インカメラ:800万画素(開口部F2.0, FF)
メインカメラ : 1200万画素 x 2 (開口部F2.2 / AF / 2色flash)
インカメラ : 800万画素 (開口部F2.4 / FF / BSI)
通信速度 下り(受信時)最大225Mbps(LTE)
上り(送信時)最大50Mbps(LTE)
下り(受信時)最大262.5Mbps(LTE)
上り(送信時)最大50Mbps(LTE)
バッテリー容量 3,020mAh 3,000mAh
通信方式 FDD LTE:B1/3/5/7/8/18/19/28
TDD LTE:B38/40
LTE CA DL (国内) : B1+B19/B1+B18
WCDMA: B1/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
セカンダリーSIM:WCDMA, GSMの上記周波数
Wi-Fi 802.11b/g/n準拠 (2.4GHz)
Bluetooth® v4.1 with BLE
最大接続台数:8台
FDD-LTE:B1/2/3/4/5/7/8/12/17/19/20/26/28
TDD-LTE:B38/39/40
LTE CA DL (カテゴリ6) : B1+B19/B3+B19/B1+B3/B1+B8/B3+B8
W-CDMA:B1/2/4/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
Bluetooth®通信:Bluetooth v4.2 with BLE
Wi-Fi:Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac準拠 (2.4/5.0GHz)
最大接続台数:8台
その他 センサー:加速度、コンパス、ジャイロ、環境光、 近接、HALL、指紋センサー 測位方式: GPS/AGPS/Glonass/Beidou
センサー:加速度、コンパス、ジャイロ、環境光、近接、 HALL、指紋センサー
付属品 リモコン付ヘッドセット、ACアダプタ、USBケーブル ( A to C )、クイックスタートガイド、保証書 リモコン付ヘッドセット、透明ケース、ACアダプタ、USBケーブル(A to C)、USB変換アダプタ(micro-B to C)クイックスタートガイド、本体保証書、ACアダプタ保証書

novaP9の決定的な違いはP9はライカのデュアルカメラ搭載って事。デュアルカメラが不要な方はnovaを選ぶのが良いです。novaのカメラはレンズが1個ですが性能はまぁまぁです。

HUAWEI nova 開封の儀

それでは、novaの開封の儀をしますw

HUAWEI nova 開封の儀

化粧箱の紫のようなピンク色のようなデザインが凄くお洒落です!

ピンク色のようなデザインが凄くお洒落

化粧箱のケースを横にスライドして開けると、HUAWEI nova本体がチラッと顔を覗かせていました。

化粧箱から中身を全て取り出すと下記が入っていました。

● HUAWEI nova 本体 ミスティックシルバー
● 製品保証書(購入日より12か月)
● USB ACアダプターと保証書(購入日より6か月)
● イヤホンマイク
● クイックスタートガイド
● クリアケース

クリアケースが入っているのはありがたいです。

5.5インチのスマホをいじる事が多い私ですが、5インチのnova、持ちやすいです。重さも146gと軽めです。

HUAWEI novaの裏面。指紋センサーが丸いです。ZenFone3の指紋センサーは長四角。

HUAWEI novaの左側面には、SIMカードとmicroSDを挿入するスロットが。SIMピンを利用して開けます。
SIMはnanoSIMを2枚、microSDを1枚付けられます。
※microSD利用時はSIMは1枚のみ利用可
※デュアルスタンバイ(DSDS)です。

右側面には、ボリュームボタンと電源ボタンが配置されています。

上部にはイヤホンジャックとノイズ低減マイク。”DTS Headphone:X”に対応しているので、ヘッドホンでバーチャルサラウンドを楽しめます♪

上部から見るとわかりますが、novaの特徴である最先端のダイヤモンドのカッティング技法が施された曲がりがわかります。

下部には、スピーカー、USB TYPE-C、マイクが配置されています。

前面上部には、フロントカメラ、受話口、ステータスインジケータが配置されています。

裏面上部には、カメラ、フラッシュ、指紋センサーが配置されています。
指紋センサーはどんな方向からでも0.4秒で認証を行います。凄く速いです。セルフィー撮影時はシャッターボタンにもなります。

裏蓋は空けることができません。

SIMを差したらHUAWEI novaを起動し、WiFiに接続してセットアップを進めていきましょう。

指紋はできるだけ登録しておきましょう。指5本登録できます♪

指紋認証は画面ロック解除、アプリのログイン、決済認証などで役立ちます。

セットアップ完了後、我が妻にHUAWEI novaを持ってもらいました。
持ちやすいようで強靱な握力で潰されそうでした(汗)

我が母にもHUAWEI novaを持ってもらいました。母の指が短い事を始めて知りましたw
指が短めの女性でもしっかり握れ、上手く使えそうです♪
端末本体やLINEの文字を大きくすればご年配の方でもスマホデビューできますよ♪

カメラの起動も速いです!
HUAWEI novaにもP9同様、ロック状態から約1秒で撮影できるウルトラスナップショット機能が搭載しています♪

ステータスバーは写真の通り。通知画面からショートカットを押さないと表示されないのがちと面倒(汗)

HUAWEI novaはデュアルSIMで、nano SIMを2枚挿入でき、同時に使用できます。

キャリアのカケホーダイのみのSIMとデータ通信専用格安SIMのセットで使うのも良いし、格安SIM2枚を使うのも良いです。私は写真をたくさん撮ってて保存先はmicroSDを利用しているので、nanoSIMとmicroSDでカードスロットは埋まります♪

HUAWEI nova カメラのレビュー

novaのカメラ機能をレビューします。

カメラはロック画面やホーム画面などからいつでもどこでも素早く起動できます。
カメラの画面から”ライトペインティグ”、”ビューティー”、”静止画”、”動画”、”コマ抜き”の撮影を選べます。

ライトペインティグでは、”テールライトトレイル”、”ライトグラフィティ”、”シルキーウォータ”、”スタートラック”といったライトトレイルを撮影できます。

主なカメラモードは下記。
HDR」は暗い場所でも明るい写真を撮影できます。
ウォーターマーク」は写真に現在地の天気と温度、日付を表示させます。
ナイフモード」は食べ物を綺麗に撮影します。
ライトペインティング」は撮影時間を長くして、光の帯(ライトトレイル)を撮ります。
全フォーカス」は写真撮影後に写真の様々な場所にフォーカスを設定できます。
音声写真」は写真撮影後、最大10秒の音声を録音できます。
パノラマ」は横長の幅広い写真を撮影します。
プロ写真/プロ動画」はマニュアルモードです。好みの設定で撮影ができます。

カメラの設定としては、GPSタグをオフ、音声シャッターをオン、タップして撮影をオン、スマイルキャプチャをオンにするのがおすすめの設定。

ウルトラスナップショットの設定ではカメラを開いてクイック撮影にしておきましょう。撮影したい時にすぐ精度の高い写真が撮れます!

ウルトラスナップショット、写真を良く撮る女性はかなり重宝します。持ちやすいnovaだからP9よりも早く撮れる!?

ウルトラスナップショット

突然ですが、J1開幕戦のセレッソ大阪vsジュビロ磐田の試合を観戦してきました。写真はHUAWEI novaで撮影しています。

J1開幕戦のセレッソ大阪vsジュビロ磐田の試合

記事にアップすると解像度が落ちてしまいますが、1倍のサイズでは明るく撮れてて綺麗です。

1倍のサイズでは明るく撮れてて綺麗

日本のファンタジスタ、ジュビロ磐田の中村俊輔選手のFK!この日は不発でした。
novaのカメラ3倍ズームではちょっとぼやけた写真になりました(汗)

novaのカメラ3倍ズームではちょっとぼやけた写真

中村俊輔選手のCK!
novaのカメラ2倍ズームでぎりぎり綺麗かな、と。

ん~ズームには弱いなと思うHUAWEI novaのカメラ。

novaのカメラは、写真モードやセルフィー(自撮り)で力を発揮するので、ズームなしの写真を撮っていくと良いでしょうw

簡単ではありますが、HUAWEI novaのカメラのレビューでした。

HUAWEI novaはこんな方におすすめ♪

最後にnovaのおすすめポイントをあげておきます。

お洒落なスマホを持ちたい♪

外観のデザインがとってもお洒落。可愛らしさと高級感を備えています。

5インチで持ちやすい♪

5インチで女性でも持ちやすくなっています。液晶画面も広く見やすいです。

iPhone?ローズゴールドがあります♪

iPhoneでよく見かけるローズゴールド。androidスマホはほとんど使われていない色なので、周りに印象付けられると思います。

セルフィ―好き♪

自撮りを良くされる方は、多彩な撮影モードやエフェクトがあるので、役立つと思います。

これらがピンと来られた方は是非、HUAWEI novaを手に取ってみてください。

ゲームや動画視聴も動作に問題なし!普通に使うなら申し分ない性能です♪

HUAWEI novaが買えるおすすめ格安SIMの紹介

HUAWEI novaが買えるおすすめ格安SIMの紹介
最後に、novaが買える私のおすすめのMVNO(格安SIM)を紹介します。
キャンペーン期間中に申し込むと月々安く使えるので、各MVNOの公式サイトを是非チェックしてみてください。

UQmobile

UQmobileはau回線のSIMを扱うMVNOです。他の格安SIMと比べても通信速度の速さ、端末のラインナップが豊富です。
novaを一番安く買えます。
novaは一括支払いで27,980円です(税込)。
分割支払いは頭金15,980円月々500円/24回です(税込)。
「商品券最大13,000円分」スマホセット申し込みでプレゼント中♪
おしゃべりプラン
ぴったりプラン

楽天モバイル

格安スマホのラインナップが豊富で安さも魅力な楽天モバイルがHUAWEI novaを販売しています。楽天スーパーポイントで月々の支払いができます。
novaは一括支払いで37,584円です(税込)。
分割支払いは24回1,566円です(税込)。
楽天モバイルのレビュー!iPhoneも安く使えるよ

BIGLOBE SIM

BIGLOBE SIMは音声通話SIM1ギガ1,400円から30ギガ7,450円と大容量プランもあり、公衆無線LAN(WiFi)が無料で使えるMVNO(格安SIM)です。
novaは24回分割支払いで1,570円です(税込)。
「BIGLOBE SIM」でスマホ通信費を節約!?
使って便利!ビッグローブシム(BIGLOBE SIM)レビュー!

マイネオ(mineo)

マイネオ(mineo)はドコモ回線とau回線のSIMを販売しているMVNO(格安SIM)です。HUAWEI novaはマルチキャリアスマホなのでドコモ回線のSIMもau回線のSIMも使えます。よく利用するエリアの電波状況によって回線を選びましょう。
novaは24回分割支払いで1,575円です(税込)。
mineo

novaとnova liteのスペック比較!mineoで買おう

どのMVNO(格安SIM)でHUAWEI novaを買うかは、「楽天市場や楽天トラベルをよく利用する!」「よくイオンに行ってる!」「プロバイダがBIGLOBE!」「家族割りのあるマイネオ(mineo)が気になる!」など、普段の生活、家族構成を見ると自ずと選択肢が決まってくると思うので、MVNOのサービス内容や料金を合わせた上で申し込まれてください。

個人的には、通信速度の速いUQmobileがおすすめです♪

以上、HUAWEI novaのレビューでした♪

こちらの記事も読まれてます。

気になる記事を検索

webmobile TOP