2017-10-12webmobile 編集部

W04 レビュー!au回線も使えるWiMAX 2+ルーター

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W04は、au 4G LTEも使えるWiMAX 2+ルーターです♪

WiMAXの「Speed Wi-Fi NEXT W04」レビュー!

WiMAX 2+ルーターにはHUAWEI製のW0xシリーズとNEC製のWX0xシリーズの2系統があって、それぞれ特徴に差をつけつつ発売していますが、2017年2月17日にHUAWEI製の新ルーター「W04」が発売されました!

新しい高速通信技術の整備が整ったのか?

下り最大370Mbpsの前機種のW03が発売されてまだ1年も経っていないのに早くも後継機が発売されました。

W04は、HUAWEI製W0xシリーズとして、WiMAX 2+au 4G LTEの2つの回線をエリア内で利用できるWiMAX 2+ルーターです。

デザインが縦向き(スティック型)になって、持ちやすさも画面の見やすさも操作性もアップ!充電ケーブルが急速充電対応のUSB Type-Cになりました。

下り最大220MbpsのWiMAX 2+回線を2つに束ね下り最大440Mbpsに対応しているので、2017年5月現在、最新で最速・最高のWiMAX 2+ルーターといっていいでしょうw

下り最大440MbpsはW04よりひとつ前に発売されたNEC製のWX03から始まりました。
サービスエリアは日本全国どんどん広がり始めています。

WiMAX 2+のエリア外では、より広範囲のau 4G LTEが利用できるので都市部でも山間部でもW04は活躍します!

専用クレードルに装着すれば、充電しながら使え、自宅に常設もできるので、固定回線代わりにも使えます。

WiMAXを買いたいと思ったら常にその時の新機種を買うのがおすすめ♪

UQから回線を借りているSo-net WiMAXで申し込むと、キャッシュバックが貰えるのでお得です♪
So-net モバイル WiMAX 2+

当記事では、WiMAXの「Speed Wi-Fi NEXT W04」についてレビューします。
WiMAX導入を検討されている方々の参考になれば幸いです。

WiMAXの特徴と料金

WiMAXの特徴と料金

UQ WiMAXのルーターは、固定回線代わりとして一人暮らしをされている学生・社会人、よく引っ越しをされる方、自宅でも外出先でもインターネットをされる方々から支持を得ています。光インターネットは工事待ちで開通に1ヶ月以上かかる場合がありますし、WiMAXなら自宅の固定回線の代わりにもなるはずですw

WiMAXの主な特徴

どこにでも持ち運べるよ♪

小さくて軽く、存在感のあるデザインなので持ち運びしやすいです。充電を忘れないようにしましょう。

煩わしい配線無し

配線の類は充電ケーブルとクレードルに接続する有線LANケーブルぐらいしか無いので、スマホを扱う感じで管理できます。

WiMAX 2+ルーターを手にした日から使えます。

フレッツ光を引く時のような回線工事の為の日程調整や工事は不要です。WiMAX 2+ルーターを手にしたらすぐ使えます。

月間100ギガ以上使える♪

短時間の使い過ぎによる速度制限はありますが、WiMAXでは月間100ギガ以上のデータ通信ができます。キャリアや格安SIMが20ギガ30ギガなど大容量プランを提供し始めていますが、WiMAXはその数倍使えます♪

月額4,380円⇒月額3,280円

フレッツ光やプロバイダの料金を合算してもWiMAXの方が安いです。
UQでギガ放題を申し込めば月額4,380円ですが、So-net WiMAXだと最新の2ヶ月間は月額2,480円、以降、月額3,280円とUQで申し込むより1,100円安いです。

速度制限が緩くなりました♪

3日で3ギガ以上データ通信をすると翌月速度が低速になる速度制限がありましたが、2017年2月2日から制限が緩和されて、3日で10ギガ以上、翌日速度制限される時間も短くなりました。低速でも1Mbpsほど出るので、動画視聴以外はあまりストレスはかかりません。

公衆無線LAN(WiFi)が使えます!

WiMAX契約者は公衆無線LANサービス「UQ Wi-Fi プレミアム」が無料で使えます。ネット接続が必要な時に奇しくもWiMAX 2+ルーターを忘れていてもUQ Wi-Fi設置店などに駈け込めば、スマホやタブレット、パソコンでインターネット接続ができます。

WiMAX 2+ルーターを1台持ってるだけで、インターネット接続を必要としている周りの方達の助けになるも特徴です♪

WiMAXのメリット・デメリットの記事は下記。
WiMAXとは?いつも使っているのでメリット・デメリットまとめ

WiMAX 2+ルーター W04の特徴

WiMAX 2+ルーター W04の特徴

WiMAX 2+ルーター「W04」の特徴は下記。

持ちやすいスティック型

W04はWiMAX 2+ルーターとして初めての縦型なのではないでしょうか。
持ちやすいし画面が見やすいです。電源ボタンも左手の人差し指で押しやすいです。

下り最大440Mbpsの超高速通信!

4×4MIMOとWiMAX 2+の2つの周波数を束ねた下り最大440Mbpsの超高速通信に対応しています。
まぁ通信速度がどんなに速くなろうとも、下り10Mbpsくらいで充分にネットサーフィンは楽しめます。
上りは最大30Mbpsです。

au 4G LTEが使える

月額1,005円追加でかかりますが、ハイスピードプラスエリアモードにすればau 4G LTEが使えます。WiMAX 2+エリア圏外の時など便利です。

用途に応じたパフォーマンスモード

ハイパフォーマンス…ストリーミング動画の視聴などで更に高速通信を実行します。
ノーマル…普通に使うモード。仕様通りの稼働時間で使えます。
バッテリーセーブ…バッテリー消費を抑える為、低速にします。
自動電源オフ…利用しない時間が続いたら任意の設定時間で電源オフになります。

急速充電対応

USB Type-C・Quick ChargeTM3.0対応なので急速充電ができます!

簡単タッチでWiFi接続

NFC搭載のandroid/iPhoneとのインターネット接続が簡単にできます。
SSID・PWの入力は不要です。

最大同時接続数10台

複数の端末で同時接続ができるので、家族や周りの方達もインターネット接続ができます。
WiFiテザリングは10台まで。Bluetoothテザリングは3台まで同時接続できます。

懸念する事としては、WX03よりバッテリー稼働時間が短くなっています。
しかし、「そんなに電源の無い場所で使う?」「自宅だと充電ケーブルに差したクレードルに設置したまま使う」とかなので、稼働時間はあまり気にしなくて良いと思います。

W04とWX03のスペック比較

W04とWX03のスペック

それでは、W04のひとつ前に発売されたWiMAX 2+ルーターのWX03とスペックを比較してみます。
NEC製のWX0xシリーズのWX03から通信速度が下り最大440Mbpsに対応しました。

W04とWX03のスペック

製品名 W04 WX03
製造元 HUAWEI NEC
本体色 グリーン、ホワイト ホワイトゴールド、ディープブルー
対応ネットワーク WiMAX2+:受信最大440Mbps / 送信最大30Mbps
au 4G LTE:受信最大75Mbps/ 送信最大25Mbps
WiMAX2+:受信最大440Mbps / 送信最大30Mbps
ディスプレイ 2.4インチ 2.4インチ
質量 140g 110g
外形寸法(mm) 約H130×W53×D14.2mm 約H62×W99×D13.2mm
バッテリー容量 2,750mAh 2,890mAh
バッテリー使用時間 連続通信時間(ハイスピードモード:WiMAX 2+)
・ハイパフォーマンスモード:約390分
・ノーマルモード:約540分
・バッテリーセーブモード:約630分
連続通信時間(ハイスピードプラスエリアモード:WiMAX 2+、LTE使用)
・ハイパフォーマンスモード:約260分
・ノーマルモード:約390分
・バッテリーセーブモード:約550分
連続待受
・休止状態:約850時間
・クイックアクセスモード設定時(ウェイティング):38時間
連続通信(Wi-Fi接続時)
・WiMAX 2+(ハイパフォーマンスモード):約440分
・WiMAX 2+(エコモード):約740分
・ノーマルモード:約600分
連続通信(Bluetooth®接続時)
・WiMAX 2+(ハイパフォーマンスモード):約580分
・WiMAX 2+(エコモード):約990分
・ノーマルモード:約900分
・ハイパフォーマンスモード:下り最大440Mbps、ノーマルモード:220~110Mbps(自動切り替え)、エコモード:110Mbps
連続待受
・休止状態:1,100時間(リモート起動有)
・ウェイティング:45時間
Wi-Fi規格 ・IEEE802.11ac/n/a(5GHz帯)
・11n/g/b(2.4GHz帯)
テザリング台数 Wi-Fi テザリング台数:最大10台
Bluetooth®テザリング台数:最大3台
同梱物 ・USB3.0 Type C-A変換ケーブル(試供品)
・取扱説明書
・保証書
・microUSBケーブル
・取扱説明書
・保証書
アクセサリ(別売り) ・TypeC共通ACアダプタ01
・MicroB-TypeC変換アダプタ
・クレードル(1000BASE-T/100BASE-T)
・ACアダプタ
・クレードル(1000BASE-T/100BASE-T)

W04とWX03の比較

デザイン

W04とWX03の外観のデザインは、圧倒的にW04が美しいです(意見には個人差があります)
縦長になった事で持ちやすく、液晶画面も電源ボタンも押しやすいです。

重量

W04は縦長になって手で握る場所をふやしたせいかWX03より重いです。まぁしかし140gを重いと思う人はいないんじゃないかな。

バッテリー

W04がWX03に劣る事として、バッテリー容量や時間が少ないです。長時間充電できない場所にいる場合は、Bluetoothテザリングやバッテリーセーブモードを駆使して利用しましょう。充電はUSB Type-Cの携帯が必要ですが、急速充電に対応しているので短時間でバッテリーの充電ができます。

W04とWX03を比べると、バッテリー以外はW04の方が魅力的なポイントが多々あり便利です。最新の端末というだけありますw

W04とW03のスペック比較

HUAWE製としてW04のひとつ前に発売されたW03とスペックを比較してみます。
W03は下り最大370MbpsのWiMAX 2+ルーターです。

W04とW03のスペック

製品名 W04 W03
製造元 HUAWEI
本体色 グリーン、ホワイト オレンジ、ホワイト
対応ネットワーク WiMAX2+:受信最大440Mbps / 送信最大30Mbps
au 4G LTE:受信最大75Mbps/ 送信最大25Mbps
WiMAX2+:受信最大370Mbps / 送信最大25Mbps
au 4G LTE:受信最大225Mbps/ 送信最大25Mbps
ディスプレイ 2.4インチ 2.4インチ
質量 140g 127g
外形寸法(mm) 約H130×W53×D14.2mm 約H62×W120×D11.4mm
バッテリー容量 2,750mAh 3,000mAh
バッテリー使用時間 連続通信時間(ハイスピードモード:WiMAX 2+)
・ハイパフォーマンスモード:約390分
・ノーマルモード:約540分
・バッテリーセーブモード:約630分
連続通信時間(ハイスピードプラスエリアモード:WiMAX 2+、LTE使用)
・ハイパフォーマンスモード:約260分
・ノーマルモード:約390分
・バッテリーセーブモード:約550分
連続待受
・休止状態:約850時間
・クイックアクセスモード設定時(ウェイティング):38時間
ハイスピードモード(WiMAX 2+)
・ハイパフォーマンス設定時:約570分
・ノーマル設定時:約610分
・バッテリーセーブ設定時:約730分
ハイスピードプラスエリアモード(WiMAX 2+ ・ LTE)
・ハイパフォーマンス設定時:約350分
・ノーマル設定時:約430分
・バッテリーセーブ設定時:約680分
Wi-Fi規格 ・IEEE802.11ac/n/a(5GHz帯)
・11n/g/b(2.4GHz帯)
テザリング台数 Wi-Fi テザリング台数:最大10台
Bluetooth®テザリング台数:最大3台
同梱物 ・USB3.0 Type C-A変換ケーブル(試供品)
・取扱説明書
・保証書
・microUSBケーブル
・取扱説明書
・保証書
アクセサリ(別売り) ・TypeC共通ACアダプタ01
・MicroB-TypeC変換アダプタ
・クレードル(1000BASE-T/100BASE-T)
・ACアダプタ
・クレードル(1000BASE-T/100BASE-T)

W04とW03はどちらもau 4G LTEが使えますが、W03は下り最大370Mbpsなのに対し、W04は下り最大440Mbpsです。

WX03と同じくバッテリー容量は最新のW04の方が劣りますが、W04はバッテリー容量を補うほどに他の性能や機能が優れています。

ルーターに重要な持ちやすさや使いやすさなど、性能も合わせて大幅に進化を遂げているので、今WiMAXを申し込むならW04一択と愛を込めておすすめします。

WiMAX 2+ルーター W04 レビュー

WiMAX 2+ルーター W04 レビュー

W04の箱の中身を取り出すと以下のものが。

箱の中身を取り出すと以下のものが。
● W04端末本体
● USB3.0 Type C-A変換ケーブル(試供品)
● 取扱説明書
● 保証書

クレードルは別売りです。

W04の右側面に電源とSIMカード挿入口

W04の右側面に電源とSIMカード挿入口があります。

USB3.0 Type Cの充電ケーブル

左側面には、USB3.0 Type Cの充電ケーブル口があります。W04からUSB3.0 Type Cになって、急速充電ができるようになりました。裏蓋は開ける事はできません。

W04 がっしり握りやすいです!

がっしり握りやすいです!
頑丈です!机から落としても傷は付いても壊れはしないでしょう(意見には個人差があります)

W04は縦型(スティック型)!

W04は縦型(スティック型)!持ちやすいし液晶画面も電源ボタンも押しやすいです。よく考えたな♪

4インチのiPhone SE

左から、4インチのiPhone SE、W04、5.5インチのiPhone 7 Plus、小さすぎず大きすぎずなW04♪

W04の高さ(55mm)

苦にはならないけど、W04の高さ(14.2mm)はiPhone SEとiPhone 7 Plusを重ねて同じくらいです。高さが低すぎたら持ちにくくなるかもだし、折れちゃうかもしれないです。

iPhone SE、W04、WX03

iPhone SE、W04、WX03を並べてもW04が一番高さがあります。

大きさは充分丁度いいので、今後は重量をもう少し軽く進化させる感じが良いかなと思います。苦にはなりませんが。

主にホーム画面に表示されるもの

主にホーム画面に表示されるもの
  • 受信レベル
  • 通信モード
  • 無線LAN(Wifi)端末接続台数
  • 電池残量
  • タッチメニューアイコン(8つの基本メニュー)
  • データ通信状態
  • 現在までのデータ通信量/最大データ通信量

液晶画面をタップしたりスライドすることで表示を切り替える事ができます。感触は良いです。

タッチメニューアイコン(各種設定)

W04には、8つのメニューがあり、各種設定や情報確認ができます。

情報
SSID情報/端末情報/認証情報/QRコード表示/5GHz帯利用のご注意

端末とインターネット接続するには、W04のSSID情報を端末に設定します。

通信モード設定
ハイスピード/ハイスピードプラスエリア

ハイスピードはWiMAX 2+の回線を使い、au 4G LTEを使う場合は、ハイスピードプラスエリアに設定します。追加で月額1,005円かかります。

かんたん設定
手動設定/ワンタッチ設定(WPS)/NFCタッチ設定/説明ヘルプ
通信量カウンター
1ヶ月/3日/表示しない/クリア

ホーム画面の通信量カウンターの表示設定ができます。1ヶ月(1m)・3日(3d)を選択します。
現状どれだけデータ通信をしたか?
1ヶ月毎、3ヶ月毎個々に通信量の設定もでき、3日10GBの速度制限には後どれくらいか?などをホーム画面で確認できます。

オフタイマー
自動電源オフ/時間設定

オフタイマーは、W04を使っていない時、自動的に電源をオフにしてくれる機能です。

パフォーマンス設定
ハイパフォーマンス/ノーマル/バッテリーセーブ
パフォーマンス設定(ハイパフォーマンス/ノーマル/バッテリーセーブ)

パフォーマンス設定(ハイパフォーマンス/ノーマル/バッテリーセーブ)
L ハイパフォーマンス(パフォーマンスを最大限に重視した設定)
L ノーマル(パフォーマンスと電池持ちのバランスを取った設定)
L バッテリーセーブ(消費電力を抑え、電池持ちを重視した設定)

バッテリー残量が残りわずかだとか、利用状況に応じて切り替えて使っていきましょう。

ヘルプ
アイコン説明/NFCの使い方/Bluetooth設定/HUAWEI HiLinkアプリ
アイコン説明/NFCの使い方

アイコン説明・NFCの使い方・Bluetooth設定・HUAWEI HiLinkアプリについての解説を読めます。

設定
通信設定/プロファイル選択/システム設定/ステータス/アップデート/情報/ヘルプ
W04 ディスプレイ設定

”システム設定”のディスプレイ設定では、液晶画面のバックライト点灯時間を変更する事ができます。初期設定では15秒と短いので、長くしておいた方がストレスはかかりませんw

以上、知って損する事はないので、W04を使いこなすべく各機能や設定を覚えて活用していきましょう。

W04とインターネット接続をしてみよう

手持ちの端末(スマホ・タブレット・パソコン)でW04を使ってインターネット接続するには、W04のSSIDとパスワードを端末に入力します。

androidでは”かんたん設定”や”QRコード”で端末と接続できます。HUAWEI製のSIMフリースマホは、”Huawei Hilink(Mobile WiFi)”アプリをインストールすればSSIDを入力する事無くW04と接続できます。
iOS(iPhone・iPadなど)は非対応。

W04 SSID情報

まぁ、基本的に端末にSSIDとパスワードを入力するのが普通の接続方法です♪

SSID情報は、W04のホーム画面の情報SSID情報で表示できます。

WiFiでテザリング

端末にSSIDとパスワードを入力すればインターネット接続ができます。同時接続台数は10台まで。

設定WiFi設定で周波数の2.4GHz5GHzを切り替える事ができます。

Bluetoothでテザリング

W04はBluetoothテザリングにも対応

W04はBluetoothテザリングにも対応しています。
Bluetoothテザリングは通信速度はWiFiテザリングよりも通信速度は遅くなりますが、バッテリーの持ちが良くなるのでW04のバッテリー残量が気になる時はBluetoothテザリングを使いましょう。

Bluetoothペアリングをタップして、手持ちの端末と接続しましょう。同時接続台数は3台までです。

以上、W04と端末のインターネット接続方法でした。

通信速度はこんな感じ。

下り44メガ

2017年5月12日17時過ぎの神戸三宮駅前では、ノーマルモードで下り44メガ出ました。

下り48メガ

同日20時前JR三ノ宮駅では、ハイパフォーマンスで下り48メガ出ました。
雨模様かつ人混みの中でもまぁまぁの速度を出してました。

ジムのランニングマシンでウォーキング中、WiMAX 2+ルーターとiPhoneを接続して、「スカパー!欧州サッカーオンデマンド」アプリで”foot!!”を見てます♪動画が止まる事なく快適に視聴できてます♪

So-net WiMAXならW04が月額3,480円で使えます♪

So-net WiMAXならW04が月額3,480円で使えます♪

UQ WiMAXをキャリアとすれば、So-net WiMAXはUQからWiMAX 2+回線を借りているMVNOと言えます。

今、WiMAXのギガ放題をSo-netで申し込むと下記特典があります。

  • モバイルルーター代0円
  • 送料0円
  • 初月無料!
  • 2ヶ月まで月額2,480円!
  • 24カ月目まで月額3,280円!

UQ本家でWiMAXを申し込むと月額4,380円ですが、So-netでWiMAXを申し込むとランニングコストが安くなります♪
So-net モバイル WiMAX 2+

WiMAXのギガ放題を安く使っていきましょう!

出張・外出が多い方は、高速通信であるWiMAX 2+ルーターを持ち歩きましょう♪

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