2017-05-14

WX03 レビュー|拡張アンテナ付きクレードルでホームルーターにも最適

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
WX03の拡張アンテナ付きクレードルを使えば感度アップでホームルーターにも最適です♪

WiMAX 2+ルーター「Speed Wi-Fi NEXT WX03」をレビュー!

2016年12月2日(金)に発売したNEC製の「WX03」は、WiMAX初の下り最大440Mbps対応のWiMAX 2+ルーターです。実際に下り440Mbpsが出るかというと出ないのですが…最大速度の上限が増したのは確かな事です。

NEC製のWiMAX 2+ルーターは、HUAWEI製のWiMAX 2+ルーターと違ってau 4G LTEは使えませんが、感度やバッテリー持ちが優れているのが特徴です。クレードルに拡張アンテナが付いているので、感度アップで自宅用のホームルーターとしても役立ってくれます。

WiMAXの主な特徴

どこにでもインタネット♪

データ通信容量を気にせず、屋内でも屋外でもパソコンやスマホ・タブレットでインターネットができます。

煩わしい配線無し

ルーターには充電ケーブルとクレードルに接続する有線LANケーブルぐらいしか無いので、ぐちゃぐちゃになりません。

その日から使えます。

SoftBank光などを設置する為の工事が不要です。ルーターを手にしたらすぐ使えます。

ギガ放題はひと月100ギガ以上使えます♪

WiMAX 2+ ギガ放題ではひと月100ギガ以上のデータ通信ができます。キャリアや格安SIMが20ギガ30ギガなど大容量プランを提供し始めていますが、WiMAXはその数倍使えます♪

月額4,380円⇒月額3,480円

SoftBank光やプロバイダの料金を合算してもWiMAXの方が安いです。
UQ本家でギガ放題を申し込めば月額4,380円ですが、So-net WiMAXだと最初の2ヶ月間は月額1,480円、以降、月額3,480円とUQで申し込むより900円安いです。

公衆無線LAN(WiFi)が使えます!

WiMAX契約者は公衆無線LANサービス「UQ Wi-Fi プレミアム」が無料で使えます。UQ Wi-Fi設置店などに行けば、手持ちの端末でインターネット接続ができます。

WiMAXは、一人暮らしをされている学生・社会人、出張や引っ越しが多い方、自宅でも外出先でもインターネットをされる方に特におすすめです。

UQ本家でWiMAXを申し込むと月額4,380円ですが、So-net WiMAXだと月額3,480円で使っていけます♪
So-net モバイル WiMAX 2+

当記事では、WiMAXの「Speed Wi-Fi NEXT WX03」についてレビューします。

WiMAX 2+ 下り最大440Mbpsとは?

WiMAX 2+ 下り最大440Mbpsとは?

WX03から下り最大440Mbpsの通信速度に対応しました。

4×4MIMO(マイモ)CAと2つの技術で下り最大440Mbpsを実現させています。
上りの最大速度も30Mbpsと向上しています。

4×4MIMO(マイモ)とは?

4×4MIMO(マイモ)とは、4Gの電波を4つのアンテナで発信し、受信側でも4つのでアンテナで電波をキャッチする技術です。

CA(キャリアアグリゲーション)とは?

CA(キャリアアグリゲーション)とは、2つの電波を合わせる技術で、どちらかの通信状態が悪くなっても片方がカバーしてくれます。

WiMAXの通信速度は、エリアやモード別で下り最大440Mbps、370Mbps、220Mbps、110Mbpsとあり、エリアごとに自動で切り替わります。モードを切り替える事によっても最大速度を変えられます。

WiMAX 2+ルーター WX03の特徴

WiMAX 2+ルーター WX03の特徴

WiMAX 2+ルーター「WX03」の特徴は下記。

バッテリー持ちが良い!

大容量バッテリーを備えていて、省エネ技術も向上しているので、バッテリー持ちが良くなっています。電源切り忘れ防⽌タイマー機能も備わっています。

拡張アンテナ付きクレードル

クレードルは拡張アンテナ付きなので、3直交偏波アンテナによる感度アップで接続が安定し、通信速度も上がります。

ホームルーターとして使える

既に固定回線を挽いてる場合は、バッファローなどの無線LAN親機(Wi-Fiルーター)が要らなくなります。
WX03とクレードルがホームルーターの代わりとして活躍してくれます。WiMAX自体のデータ通信ではなく、固定回線のデータ通信を利用するのでWiMAXのデータ容量の節約ができます。

用途に応じたパフォーマンスモード

ハイパフォーマンスモード…下り最大440Mbpsで通信をします。動画視聴や大きめのデータダウンロードの際に利用しましょう。バッテリー消費が速くなります。
ノーマルモード…220~110Mbpsで通信をします。
エコモード…下り最大110Mbpsで通信をしバッテリー消費を抑えます。

最大同時接続数10台

複数の端末で同時接続ができるので、家族や周りの方達もインターネット接続ができます。
WiFiテザリングは10台まで。Bluetoothテザリングは3台まで同時接続できます。

WX03の懸念材料としては、WiMAX(ノーリミットモード下り最大13.3Mbps)やau 4G LTE(下り最大75Mbps)が使えないので、山間部などに出かける際は圏外になる事が多いです。WX03は街で使う専用かな、と。また、LANケーブル対応ノートパソコンは少なくなってきているので使いどころが少ないことと、充電ケーブルはmicro USBなので急速充電には対応していません。

W04とWX03のスペック比較

W04とWX03のスペック比較

WiMAX 2+ルーターのWX03とW04のスペックを比較してみます。
HUAWEI製のW0xシリーズのWX04は、下り最大440Mbpsとau 4G LTEに対応しています。

WX03とW04のスペック

製品名 WX03 W04
製造元 NEC HUAWEI
本体色 ホワイトゴールド、ディープブルー グリーン、ホワイト
対応ネットワーク WiMAX2+:受信最大440Mbps / 送信最大30Mbps WiMAX2+:受信最大440Mbps / 送信最大30Mbps
au 4G LTE:受信最大75Mbps/ 送信最大25Mbps
ディスプレイ 2.4インチ
質量 110g 140g
外形寸法(mm) 約H62×W99×D13.2mm 約H130×W53×D14.2mm
バッテリー容量 2,890mAh 2,750mAh
バッテリー使用時間 連続通信(Wi-Fi接続時)
・WiMAX 2+(ハイパフォーマンスモード):約440分
・WiMAX 2+(エコモード):約740分
・ノーマルモード:約600分
連続通信(Bluetooth®接続時)
・WiMAX 2+(ハイパフォーマンスモード):約580分
・WiMAX 2+(エコモード):約990分
・ノーマルモード:約900分
・ハイパフォーマンスモード:下り最大440Mbps、ノーマルモード:220~110Mbps(自動切り替え)、エコモード:110Mbps
連続待受 ・休止状態:1,100時間(リモート起動有)
・ウェイティング:45時間
連続通信時間(ハイスピードモード:WiMAX 2+)
・ハイパフォーマンスモード:約390分
・ノーマルモード:約540分
・バッテリーセーブモード:約630分
連続通信時間(ハイスピードプラスエリアモード:WiMAX 2+、LTE使用)
・ハイパフォーマンスモード:約260分
・ノーマルモード:約390分
・バッテリーセーブモード:約550分
連続待受
・休止状態:約850時間
・クイックアクセスモード設定時(ウェイティング):38時間
Wi-Fi規格 ・IEEE802.11ac/n/a(5GHz帯)
・11n/g/b(2.4GHz帯)
テザリング台数 Wi-Fi テザリング台数:最大10台
Bluetooth®テザリング台数:最大3台
同梱物 ・microUSBケーブル
・取扱説明書
・保証書
・USB3.0 Type C-A変換ケーブル(試供品)
・取扱説明書
・保証書
アクセサリ(別売り) ・ACアダプタ
・クレードル(1000BASE-T/100BASE-T)
・TypeC共通ACアダプタ01
・MicroB-TypeC変換アダプタ
・クレードル(1000BASE-T/100BASE-T)

WX03にあってW04にないもの…感度アップ拡張アンテナ付きクレードルとバッテリー持ち!

ホームルーターとしてもWiMAX 2+ルーターを使いたい方はWX03の選択を♪

WX03とWX02のスペック比較

WX03とWX02のスペック比較

NEC製としてWX03のひとつ前に発売されたWX02とスペックを比較してみます。
WX02は下り最大220MbpsのWiMAX 2+ルーターです。

WX03とWX02のスペック

製品名 WX03 WX02
製造元 NEC
本体色 ホワイトゴールド、ディープブルー パールホワイト、マットブラック、マゼンタ
対応ネットワーク WiMAX2+:受信最大440Mbps / 送信最大30Mbps WiMAX 2+:受信最大220Mbps / 送信最大10Mbps
WiMAX(ハイパワー対応):受信最大13.3Mbps
ディスプレイ 2.4インチ カラーLCD 1.0インチ 有機ELディスプレイ(モノクロ)
質量 110g 95g
外形寸法(mm) 約H62×W99×D13.2mm 約H66×W110×D9.3mm
バッテリー容量 2,890mAh 2,500mAh
バッテリー使用時間 連続通信(Wi-Fi接続時) ・WiMAX 2+(ハイパフォーマンスモード):約440分
・WiMAX 2+(エコモード):約740分
・ノーマルモード:約600分 連続通信(Bluetooth®接続時)
・WiMAX 2+(ハイパフォーマンスモード):約580分
・WiMAX 2+(エコモード):約990分
・ノーマルモード:約900分
・ハイパフォーマンスモード:下り最大440Mbps、ノーマルモード:220~110Mbps(自動切り替え)、エコモード:110Mbps
連続待受 ・休止状態:1,100時間(リモート起動有)
・ウェイティング:45時間
連続通信(Wi-Fi接続時)
・WiMAX 2+(ハイパフォーマンスモード):約440分
・WiMAX 2+(エコモード):約600分
・バランスモード(通信速度を制限し、使用時間を延長するモード):約490分
連続通信(Bluetooth®接続時)
・WiMAX 2+(ハイパフォーマンスモード):約540分
・WiMAX 2+(エコモード):約720分
・バランスモード(通信速度を制限し、使用時間を延長するモード):約630分
・ハイパフォーマンスモード:下り最大220Mbps、エコモード:下り最大110Mbps
連続待受
・休止状態:約400/650時間(リモート起動:有/無)
・ウェイティング:約35時間
Wi-Fi規格 IEEE802.11ac/n/a(5GHz帯)
11n/g/b(2.4GHz帯)
テザリング台数 WiFi:10 台
USB:1 台
Bluetooth:3台
同梱物 ・microUSBケーブル
・取扱説明書
・保証書
・microUSBケーブル
・電池パック(NAD31UAA)
・背面カバー
・つなぎかたガイド
・ご利用にあたっての注意事項
・無線LAN設定用QRコード(シール)
・保証書
アクセサリ(別売り) ・ACアダプタ
・クレードル(1000BASE-T/100BASE-T)

WX03は下り最大440Mbpsなのに対し、WX02は下り最大220Mbpsです。

端末が小型化し、一気に下り最大速度が2倍になりました。

WiMAX 2+ルーター WX03 レビュー

WiMAX 2+ルーター WX03 レビュー

WX03の箱の中身を取り出すと以下のものが。

WX03端末本体
● WX03端末本体
● microUSBケーブル
● 電池パック(NAD31UAA)
● 背面カバー
● つなぎかたガイド
● ご利用にあたっての注意事項
● 無線LAN設定用QRコード(シール)
● 保証書

他、”au Micro IC Card(LTE)”、”つなぎかたガイド”、”ご利用にあたっての注意事項”、”無線LAN設定用QRコード(シール)”、” 保証書”があります。クレードルは任意で一緒に申し込めます。

WX03の裏蓋を開けて

セットアップ開始!WX03の裏蓋を開けて、SIMカードを装着させます。

SIMカードの装着は慎重な作業

SIMカードの装着は慎重な作業。カバーを壊さないように…優しく…。
SIMカードが裏表逆にならないように切り欠きに合わせて装着させましょう。

WX03を起動して言語選択

WX03を起動して言語選択などいくつかの項目をタップしながらセットアップを完了させます。
WX03は手のひらサイズ。左手で持つと液晶画面のボタン類は左手の親指で全てタップできるようにされてます。

micro USB

充電は、micro USBを使います。流行?のUSB Type-Cでは無いので急速充電はできません。

4インチのiPhone SEより小さいWX03

左の4インチのiPhone SEより小さいWX03。右は5.5インチのiPhone 7 Plus。

WX03の高さは13.2mm

WX03の高さは13.2mm。バッテリーが端末の真裏にあるので盛り上がってる感じです。これを薄くするとなるとWX02のように端末全体が大きくなるんだろうな、と。

主にホーム画面に表示されるもの

主にホーム画面に表示されるもの
  • 受信レベル
  • データ通信状態
  • 通信モード
  • 無線LAN(Wifi)端末接続台数
  • 電池残量
  • 時計
  • タッチメニューアイコン(3つの基本メニュー)
  • 現在までのデータ通信量/最大データ通信量

液晶画面のタップの感度・感触は良いです。

クイックメニュー

WX03には、クイックメニュー

WX03にはクイックメニューがあり、よく使うメニューをすぐ開けます。

通信量表示

”前日までの3日間”、”本日までの3日間”、”今月”のデータ通信使用量を確認する事ができます。
2017年2月2日から速度制限が3日で10ギガと緩和されました。
データ通信容量を使い過ぎないようにお知らせをしてくれる通知機能があり、通知設定値を任意で設定できます。

切り忘れ防止タイマー

切り忘れ防止タイマーのオンオフができます。
オンにしておけば、利用中60分経った時点で自動的に電源が落ち、節電をしてます。

設定ウィザード

WX03の再セットアップができます。

WiFi設定

”2.4GHz”、”5GHz(屋内/W52)”、”5GHz(屋外/W56)”の切替ができます。
2.4GHzは干渉に弱いけど広く電波をキャッチする周波数。5GHzは壁などの仕切りに弱いけど速度は速いといった特徴があります。
電波状態、場所によって切り替えて使いましょう。5GHzの利用は注意が必要です。

LAN側無線選択

WiFiテザリング”と”Bluetoothテザリング”の切替ができます。
Bluetoothテザリングにすると通信速度は遅くなりますが、バッテリーの節電ができます。

省電力モード

”ハイパフォーマンスモード”、”ノーマルモード”、”エコモード”、3つのモードを切り替えて、通信速度の上下アップ、節電ができます。

らくらくQR
らくらくQR

”プライマリSSID”、”セカンダリSSD”を読み込む為のQRコードを生成します。電波の混雑が気になる方はSSIDを切り替えて使いましょう。
QRコードをスマホなど端末で読み込めばSSIDを入力する事無くインターネット接続ができます。

簡単ではありますがWX03のクイックメニューの説明です。

WX03のクレードルのレビュー

WX03のクレードルのレビュー

WiMAXのWiFiルーターとしては初!?業界初!?

これまでのWiMAXのルーターにも縦置きできるクレードルがありましたが、WX03のクレードルにはWiMAX 2+とWiFiの感度をアップさせる「Wウイングアンテナ」が搭載しています。

WX03 非接触型アンテナ

クレードルの左右にある透明の両翼が非接触型アンテナとなっていて、この小さなアンテナに、5GHz、2.4GHz、WiMAX 2+の3つのアンテナが埋め込まれています。

拡張アンテナの効果はなんと!通信エリア最大40%アップ!

速度アップではなく、感度アップです♪

電波が低調な時は、WX03を平置きしておくのではなく、クレードルに装着して使いましょう!

これは今までのルーターに不満があった方は機種変更がしたくなるのではと思います!
固定回線を使っていなくてWiMAXルーターだけの方とか特に!

クレードルの拡張アンテナはUQ独自の技術の結晶(電磁波空間結合方式技術)で、絶賛、特許出願中との事です♪

既に固定回線を利用している場合は、クレードルにLANケーブルをつなげるホームルーターとして使え、WiMAXのデータ通信容量を節約する事ができます。

WX03 電波インジケータ

WX03には”電波インジケータ”画面があるので、インジケータを見ながら電波レベルの強い場所を見つけて、インターネット接続をしましょう。

WX03の省電力モードについて

WX03の省電力モードについて

WX03には3つの通信モードがあります。

ハイパフォーマンスモード

優先的に下り最大440Mbpsで通信をします。
継続利用でのバッテリー時間は7時間20分です。

ノーマルモード

バッテリー残量により220~110Mbpsの上限速度で通信をします。
継続利用でのバッテリー時間は10時間です。

エコモード

節電の為、下り最大110Mbpsで通信をします。
継続利用でのバッテリー時間は12時間20分です。

ハイパフォーマンスモードであまり速度がでない環境では、バッテリー持ちの良いエコモードで通信をしましょう。
Bluetoothテザリングは電力消費が少ないので更に長くインターネット接続ができます。

3つの通信モードを通信速度やバッテリー状態に応じて切り替えて使っていきましょう!切り替える度にルーターの再起動する事になります…。

WX03でのインターネット接続方法

手持ちの端末(スマホ・タブレット・パソコン)でWX03を使ってWiFiテザリングするには、SSIDパスワードを端末に入力します。
モバイル端末は、android/iPhone(iOS)、どちらでも使えます。

SSID情報は、WX03ホーム画面の情報WiFi情報で表示できます。

WiFiでテザリング

WiFiでテザリング

端末にSSIDパスワードを入力すればインターネット接続ができます。同時接続台数は10台まで。

Bluetoothでテザリング

WX03はBluetoothテザリングができます。
Bluetoothペアリングをタップして、手持ちの端末と接続しましょう。同時接続台数は3台までです。

Bluetoothテザリングは、WX03ホーム画面のクイックメニューLAN側無線選択でONにできます。

バッテリー残量が気になる時はBluetoothテザリングを使いましょう。

以上、WX03と端末のインターネット接続方法でした。

「NEC WiMAX 2+ Tool」アプリで状態確認ができるよ

「NEC WiMAX 2+ Tool」アプリで状態確認ができるよ

NEC WiMAX 2+ Tool」アプリは、NEC製WIMAXルーターとandroid/iPhoneをBlutoothで接続して、アンテナレベルやバッテリー残量、帯域、省電力モードなどを確認できるアプリです。

WX03が鞄の中に入っててもスマホのアプリから状態を確認できます。

So-net WiMAXならWX03が月額3,480円で使えるよ♪

今、So-netでWiMAXのギガ放題を申し込むと下記特典があります。

  • モバイルルーター代0円
  • 送料0円
  • 初月無料!
  • 2ヶ月まで月額1,480円!
  • 24カ月目まで月額3,480円!

WiMAXをUQ本家で申し込むと月額4,380円になりますが、So-netでWiMAXを申し込むと900円ほど月額料金を安くできます♪
So-net モバイル WiMAX 2+

WX03を最大限に使う為、クレードルを付けて申し込みましょう♪

W04のレビュー記事は下記。
W04 レビュー!au回線も使えるWiMAX 2+ルーター

WiMAXの魅力は下記記事でも紹介しています。
UQ WiMAX 2+のレビュー!固定回線要らずのモバイルルーター

WiMAX 2+ルーターとUQモバイルをセットで使うのも便利です♪
UQモバイルとWiMAXのセットで通信費を安くしよう

自宅のホームルーターとしても使えるWiMAX 2+ルーター「WX03」、拡張アンテナ付クレードルとセットで活用していきましょう!

人気記事もチェック!

webmobile 著者紹介

著者はフリーランスwebデザイナーとして活動をはじめて13年。
webをはじめスマホやガジェットが大好き♪
妻、子、プードル2匹と暮らしてます。
運営者情報

気になる記事を検索

トップページへ戻る