2017-10-12webmobile 編集部

ZenFone Liveを買ったのでレビュー!お洒落!軽い!安い!

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ZenFone Liveについてお調べでしょうか?
当記事では、ZenFone Liveの特徴・スペック比較・機能・購入先などをレビューしています。ZenFone Live購入の参考になれば幸いです。
hika

その可愛いスマホは何?

kazuki

お!これはASUS(エイスース)から発売されたばかりの「ZenFone Live」だよ!

hika

ライブ?

kazuki

そう、ライブ。ZenFone liveは、2万円以下で買えて凄く売れたZenFone Goの後継機で、他国ではZenFone 3 Goという名前で売られているんだよ。

hika

へぇ。日本ではZenFone liveか。なかなかかっこいい名前だね。

kazuki

パパ的には、「ZenFone 3 Go」という名前でも良かったけど、ZenFone liveの特徴を名前でも表したってネーミングだよ。

hika

特徴って何なの?

kazuki

ZenFone liveの最大の特徴としては名前に「live」が付いている通り、SNSでのリアルタイム動画配信に注力しているZenFoneなんだ。

hika

SNSでのリアルタイム動画配信?

kazuki

今、Youtube・facebook・インスタグラムなどでは、今その時をリアルタイムで動画で伝えるサービスが流行っているんだ。

hika

あーよくママに見させてもらってるインスタグラムのライブ配信の事だ♪

kazuki

ZenFone liveには、「美人エフェクトLive」というアプリがプリセットされてて、自撮り動画を撮りながら顔の明るさを調整したりして配信ができるんだよ。

hika

それは面白いねw

kazuki

本体には背面と前面とソフトライトLEDフラッシュが1つずつ付いるし、雑音を除去してくれるマイクが2つも内蔵されているから、美人エフェクトLiveを使って自撮り写真も音声付き動画も綺麗に撮れるんだよ。

hika

これは自撮りをよくする女性には凄く気に入って貰えそうだね♪

kazuki

そう。重さが120gで凄く軽くて持ちやすいのも魅力!

hika

軽いと疲れにくいからいいね♪

kazuki

カラーバリエーションにはローズピンクがあるから女性からの受けがいいと思うよ♪

hika

見た目がiPhone 7/7 Plusに似てるね?

kazuki

ほんと、凄く似てるw
スペックはiPhone 7/7 Plusと比べると料金通りの差があるけど、外観の美しさはほんとそっくり…安いとは思えないほど質が良いよ。

hika

それは魅力だ♪

kazuki

iPhone 7/7 Plusは7万以上するけど、ZenFone Liveは19,800円だから高スペックな使い方をしない方は、ZenFone Liveで充分だよ♪

hika

今、iPhone 7/7 Plusを買おうと思ってる人はZenFone Liveを知って貰いたいね♪

kazuki

ZenFone Liveは5インチで、4.7インチのiPhone 7と大きさを比べてもほとんど同じ大きさ。軽いし小さいしで携帯性も抜群だよ。

hika

それはほんと女性にピッタリだ♪

kazuki

お洒落だし軽いし安いしカメラも良いZenFone Live、2017年下半期の売れ筋機種になる事間違いなしだよ♪

hika

MVNO(格安SIM)でも売ってるかな?

kazuki

IIJmioBIGLOBEモバイルでも売ってるからキャリアからの乗り換えやスマホの機種変更で同時に買うのも良いよ♪

当記事では、「ZenFone Live(ZenFone 3 Go)」について、スペック、開封の儀、カメラの紹介を中心にレビュー致します。

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ZenFone Live(ZB501KL)特徴

ZenFone Liveの公式PR動画は下記。

ZenFone Live(ZB501KL)の特徴を箇条書きでピックアップします。

  • ZenFoneシリーズで一番軽くて120g!5インチとやや小さく持ちやすいです♪
  • エフェクト効果をかけてライブ配信ができる「美人エフェクトLive」搭載
  • Youtube、facebook、インスタグラム、Twitterなどのライブ配信時に美人エフェクトLive適用
  • 周囲の雑音を自動的に検出・除去して、音声をしっかり拾う2つのMEMSマイク内蔵
  • 前面カメラも明るく広く撮れます(光の取り込み量1.4μmピクセル)
  • ソフトライトLEDフラッシュ搭載で自然な肌の色味で自分撮りができます。
  • 背面カメラ(1,300万画素)も前面カメラ(500万画素)も明るく広く撮れて高性能です。
  • ヘッドホン付き。ヘッドホンを使えば最大7.1chの臨場感サウンドを楽しめます♪
  • ネイビーブラック・ローズピンク・シャンパンゴールド、3つの美しいカラーバリエーション
  • au VoLTE/マルチキャリア対応

上記が主な特徴です。

ZenFone Liveには無くて、上位機種にある主な機能は下記。

  • 次世代高速Wi-Fi規格「11ac」未搭載
  • ジャイロセンサー未搭載
  • 指紋認証機能未搭載
  • 内蔵ストレージが16ギガと少ない
  • 急速充電非対応

料金が安い分だけカットされている機能が多々ありますが、いずれも使い方次第で充分カバーできるので支障はないです。

写真や動画をよく撮る方は、SDカードは必須です!最大128GBのSDカードまで対応しています。

ZenFone Live/ZenFone 3/ZenFone Goのスペック比較

下記表は、「ZenFone Live」、フラグシップ機の「ZenFone 3」、ZenFone Liveの前機種「ZenFone Go」の比較表です。

スマホ ZenFone Live(ZB501KL) ZenFone 3(ZE520KL) ZenFone Go(ZB551KL)
価格 19,800円 34,800円 15,800円
カラー ネイビーブラック
ローズピンク
シャンパンゴールド
サファイアブラック
パールホワイト
クリスタルゴールド
ホワイト
ブラック
ブルー
SIM nano SIM×2 microSIMスロット×1、nanoSIMスロット×1 microSIMスロット×2
Android OS 6.0.1 6.0.1 5.1.1
メモリー 2GB 3GB 2GB
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 400
動作周波数:1.4GHz
Qualcomm® Snapdragon™ 625
動作周波数:2.0GHz
Qualcomm® Snapdragon™ 400
動作周波数:1.4GHz
ディスプレイ 5型ワイド
TFTカラータッチスクリーン
IPS液晶 (LEDバックライト)
5.2型ワイド
TFTカラータッチスクリーン
Super IPS+液晶 (LEDバックライト)
フルラミネーションディスプレイ
Corning® Gorilla® Glass 3
アンチフィンガープリント
5.5型ワイド
TFTカラータッチスクリーン
IPS液晶 (LEDバックライト)
解像度 1,280×720ドット(HD) 1,920×1,080ドット(フルHD) 1,280×720ドット(HD)
グラフィック Adreno 305 Adreno 506 Adreno 305
ストレージ 16GB 32GB 16GB
microSDカード 最大128GB 最大2TB 最大64GB
背面カメラ 1,300万画素Webカメラ内蔵
LEDフラッシュ
1,600万画素Webカメラ内蔵
レーザーオートフォーカス
デュアルカラーLEDフラッシュ
800万画素Webカメラ内蔵
デュアルカラーLEDフラッシュ
前面カメラ 500万画素Webカメラ内蔵
LEDフラッシュ
800万画素Webカメラ内蔵 500万画素Webカメラ内蔵
サイズ 高さ約141.1mm
幅約71.7mm
奥行き約7.9mm
高さ約146.8mm
幅約73.9mm
奥行き約7.69mm
高さ約151mm
幅約76.9mm
奥行き約10.7mm
バッテリー容量 2,650mAh
充電時間:約3時間
2,650mAh
充電時間:約1.8時間
3,010mAh
充電時間:約3時間
重量 約120g 約144g 約160g
対応無線規格 FDD-LTE:B1/B3/B8/B18/B19/B26/B2
TD-LTE:B41
W-CDMA:B1/B6/B8/B18/B19
GSM/EDGE:850/900/1,800/1,900MHz
FDD-LTE:B1/B2/B3/B5/B7/B8/B18/B19/B26/B28
TD-LTE:B38/B39/B40/B41
キャリアアグリゲーション:2CA対応
W-CDMA:B1/B2/B5/B6/B8/B19
GSM/EDGE:850/900/1,800/1,900MHz
FDD-LTE:2,100(1), 1,800(3), 850(5), 800(6),
2,600(7), 900(8), 1,700(9), 800(18), 800(19), 700(28) MHz
TF-LTE:2,600(38) MHz
W-CDMA(HSPA+):2,100(1), 1,900(2),
850(5), 800(6), 900(8), 800(19) MHz
GSM/EDGE:850/900/1,800/1,900MHz
無線LAN IEEE802.11b/g/n IEEE802.11a/b/g/n/ac IEEE802.11b/g/n
Bluetooth 4.0 4.2 4.0
USBポート microUSB×1 USB Type-C×1 (USB 2.0) microUSB×1
センサー類 GPS(GLONASS)、加速度センサ、電子コンパス、光センサ、近接センサ GPS(GLONASS、Beidou)、加速度センサ、電子コンパス、光センサ、磁気センサ、近接センサ、
ジャイロスコープ、指紋センサー、RGBセンサ
GPS、電子コンパス、光センサ、加速度センサ、近接センサ、磁気センサ

ZenFone 3はフラグシップ機種でありZenFone 3シリーズの平均的かつ象徴的なスマホです。料金通りの機能を備えています。発売当時より5,000円安くなっています。

ZenFone live(ZenFone 3 Go)とZenFone Goは、メモリやCPU、インターフェースやセンサー類などほとんど同じです。

しかし、がちゃがちゃした玩具みたいな外観のZenFone Goと比べ、ZenFone Liveはとってもお洒落な外観になってます。小さく軽く持ちやすく、カメラ、省エネバッテリーもパワーアップ!

ZenFone Goは15,800円と安くなってますが古臭さは否めません。

定価価格のZenFoneを買うなら今はZenFone Liveです♪

ZenFone Live レビュー

ZenFone Liveの発売が発表されたのは発売日の2日前w
びっくりしましたが、躊躇なくASUS Shopで予約!

発売日に我が家にやってきました♪

開封の儀と他のスマホと外観を比較します。

ZenFone Liveの箱

ZenFone Liveの箱は、ローズピンクを買ったのでピンク色でした。箱は小さいです。

ZenFone Liveの主な特徴のアイコン

箱の側面には、ZenFone Liveの主な特徴のアイコンがプリントされてます。

中身を取り出します

中身を取り出します。

Zenfone Live 箱の中

箱から中身を全て取り出すと下記が入っていました。

Zenfone Live
● USB ACアダプターセット
● SIMイジェクトピン
● イヤホンマイク
● ユーザーマニュアル
● 製品保証書

ZenFone 3 シリーズで良く入っていたクリアケースは入ってません。

ZenFone Liveを緊張しながら持ってみました

ZenFone Liveを緊張しながら持ってみました。
見た目が表も裏もiPhone 7/7Plusでびっくり♪
ローズピンクだからなのかなぁ。小さく可愛くお洒落です♪

120gというZenFone 3シリーズで一番の軽さ!ほんと軽いです!

左上にカメラとLEDフラッシュが配置されています。

ZenFone Live 側面下部

側面下部は、スピーカー、micro USB、マイクが配置。

端末のカーブもiPhone 7/7Plusにそっくり♪

ZenFone Live 右側面

右側面には、音量ボタンと電源ボタンが配置。電源ボタン(画面ロック解除)が親指でタップしやすいです。

ZenFone Live 側面下部

側面下部は、イヤホンジャック、マイクが配置。イヤホンジャックの大きな穴があるので、防水防塵ではありません。

ZenFone Live 左側面

左側面には、SIMスロットが配置。

ZenFone Live 表面上部

表面上部には、充電ランプ、LEDフラッシュ、受話レシーバー、インカメラ、近接光センサーが配置。
画面に映るはZenFone Zoom S(54,800円)です(笑)
ZenFone Zoom SでZenFone Liveを撮ってます。

ZenFone Live 表面下部

表面下部には、戻るホームタスクボタンが配置。

表も裏もツルツルでとても綺麗です。この質で19,800円とは思えない。

答えは左から3番目です。

どん!

どれがZenFone Liveでしょうか?

はは。答えは左から3番目です。

左からiPhone 7(RED:4,7インチ)、iPhone 7 Plus(5.5インチ)、ZenFone Live(5インチ)、iPhone SE(4インチ)です。
iPhone SEの映りが悪いですが、iPhone 7以外は全てローズピンクです♪
左3個…凄く似てます…。

iPhone 7 Plusは、ZenFone Liveが5つ買える値段。
iPhone 7 は、ZenFone Liveが3つ買える値段。
iPhone SE は、ZenFone Liveが2つ買える値段です。

iPhoneブランドに拘りが無ければZenFone Liveはかなりお買い得ですよ♪

ZenFone Liveが重い重いというてます

上から重ねてみました。ZenFone Liveが重い重いというてます(汗)
本体の高さは、iPhoneより同じくらいかやや薄いほど。

凄くそっくり

iPhone 7 Plus(下)とZenFone Live(上)、何度も言ってますが凄くそっくり。
前述しましたが側面のカーブも似てます♪

ZenFoneシリーズを並べてみました♪

こちらは、ZenFoneシリーズを並べてみました♪
う~ん、どれがZenFone Liveだろう???

答えは、左からZenFone Live(5インチ)、ZenFone 3(5.2インチ)、ZenFone 3 Laser(5.5インチ)、ZenFone Zoom S(5.5インチ)です。

ZenFone Liveが一番小さいですが、スペックは少ないです。

4つを重ねてみました

4つを重ねてみました。
ZenFone Liveだけスピーカーの位置と穴の大きさが違います。
USB Type-Cじゃないので、ZenFone 3 Laserと同じく急速充電には非対応です。
ZenFone Live以外は重さが140g以上してるのでやや重め。ZenFone Liveはほんと軽いです♪

nano SIMを2枚差せます

SIMは、nano SIMを2枚差せます。microSDを使う場合は、nano SIMは1枚使えます。

ZenFone Liveのセットアップ開始

SIMカードを差して、ZenFone Liveのセットアップ開始。
できるだけWiFi接続でセットアップをしましょう。

androidから機種変更される方

androidから機種変更される方は、乗り換え前のスマホからアプリ情報などを引き継ぐことができます。

ASUSへの端末登録

ASUSへの端末登録、ASUS WebStorageサービス:5GB (永久無料版) 、Googleドライブ:100GB (2年間無料版)、必要に応じて手続きをしておきましょう。
ピンコードなどを決めてセットアップ終了。ZenUI 3.0のホーム画面が表示されます。

他のZenFone 3 シリーズには無い「美人エフェクトlive」アプリが特徴的♪

ハードのメモリとCPUは低い

ハードのメモリとCPUは低いです。動きの速いゲームなどをするには厳しいかと思います。

ZenFone Liveでは、美人エフェクトを使ってカメラや動画を楽しんでいきましょう!

ZenFone Liveの美人エフェクトLiveの使い方

ZenFone Liveの魅力は、安さでもありお洒落な外観でもありますが、一番は「美人エフェクトLive」アプリ対応です。

ZenFone Live 美人エフェクト

通常の自撮りの際のエフェクトにはLiveじゃない「美人エフェクト」があります。ZenFone 3 シリーズにはほとんど搭載してあります。

しかし、ZenFone Liveには、facebook、Youtube、インスタグラム、Twitterなどでのリアルタイム動画配信時に美人エフェクトをかけられる「美人エフェクトLive」アプリがあり、、動画配信中もリアルタイムで自分の顔の明るさや装飾を付けたりして、視聴者を楽しませることができます。

SNSのリアルタイム動画配信機能を使った事が無い方は是非使ってみて下さい。

使い方を簡単に説明します。

美人エフェクトLiveアプリ

美人エフェクトLiveアプリは、ZenFone Liveに初めからプリセットしてあります♪
タップしてください。

美人エフェクトLiveアプリ

美人エフェクトLiveアプリをタップし起動すると、アクセス許可のアナウンスがあるのでスタートをタップします。

0~10で美人度を調整しますw

ホーム画面はこんな感じ。0~10で美人度を調整しますw

リアルタイム動画配信対応のSNS

右上のアイコンをタップすると、端末にインストールしてあるリアルタイム動画配信対応のSNSが表示されます。
ライブ配信したSNSアプリをタップしましょう。

インスタグラムにはまっている

最近、インスタグラムにはまっているのでインスタグラムを選択。
インスタグラムを開くと、美人エフェクトLiveのアイコンが表示されています。

インスタグラムのライブ動画機能をオン!

インスタグラムのライブ動画機能をオン!
撮影時に、美人エフェクトLiveのアイコンをタップすると、0~10で美人度を調整できます。

美人エフェクトLiveのアイコンをタップ

はい。これだけです♪

旅先やイベントのレポート先で、顔の表情や化粧の調子がイマイチって時は、美人エフェクトLiveで補正してあげましょう♪

顔への装飾などは連携するアプリの機能に準じます。

ZenFone Liveか買える格安SIMはどこ?

ZenFone Liveの特徴やスペック、美人エフェクトLiveアプリについてレビューしてきましたが、最後に購入先を紹介致します。

ZenFone Liveのみ購入

端末のみの購入は、ASUS Shopがおすすめです。

無料で「ASUS純正 ミニ三脚」が付いてました。ありがたや♪

ZenFone Liveが買える格安SIM

通信費を節約するべくキャリアから格安SIMに乗り換えたいって方、格安スマホに機種変更がしたいって方は、格安SIMでZenFone Liveを買いましょう!

現在、発売を表明している格安SIMは2社です。

IIJmio

格安SIMの老舗のIIJmioでは絶賛ZenFone Live発売中です!
ZenFone Liveはau VoLTE対応なので、IIJmioのタイプA(au回線)のSIMでも使えます♪
本体価格は、一括払い 16,800円、24回払い 750円です。
ASUS Shopで買うより3,000円安いですw
端末補償オプション有り。
IIJmioの料金と特徴!au SIMで速度比較をしたよ

mineo(マイネオ)

格安SIM初心者に人気のmineoマイネオ)が、18,000円 (750円/月)で販売しています。端末補償オプション有りです。
スマホの料金が今よりグッとオトクに!?【格安スマホはmineo】

BIGLOBEモバイル

エンタメフリーが人気のBIGLOBEモバイルが、2017年7月19日(水)から月額820円×24ヵ月で販売開始。ASUS Shopで買うより120円安いです。あまり割引が無いですが、最大20,000円のキャッシュバックであるので一番お得にZenFone Liveを買えます♪
端末補償オプション有り。
BIGLOBEモバイルとは?キャッシュバックでお得に格安SIMに乗り換えよう

ASUS ShopでZenFone Liveを買って、格安SIMでSIMだけ買うのもOK。
いつでもZenFone Live デビューできます♪

安くてお洒落で軽くて持ちやすいZenFone Live(ZenFone 3 Go)、男性は勿論ですが、女性に使って貰いたい格安スマホです。
男子目線からのレビューでしたが購入の参考になれば幸いです♪

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