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ZenFone 5(ZE620KL)を買って使ってるので特徴や機能をレビュー!

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ZenFone 5を買ったので、特徴や機能、使い方をレビューします!

hika

ZenFone 5が新しくなって発売されたみたいだね!

kazuki

そうそう!ZenFone 5は2014年11月8日に発売されたZenFoneシリーズの火付け役となったスマホなんだけど、2018年5月19日に性能も見た目も生まれ変わって発売されたよ。

hika

確かZenFone 4が発売されて1年も経ってない(2017年9月23日発売)のに…スマホの進化は速いなぁ。

kazuki

ほんと速いね。ZenFone 4を使ってる方はそのまま使うのが良いし、機種変更対象者としては、ZenFone 2、ZenFone 3、他の格安スマホを使ってる方はZenFone 5に機種変するのがおすすめだよ。

hika

新しいZenFone 5(ZE620KL)は以前のZenFone 5から何が変わったの?

kazuki

これまでのZenFoneシリーズの技術を集約しつつ、全面ディスプレイで、顔認証・AI機能が搭載されたのが、大きく変わった点だよ!

hika

顔認証…AI機能か~…本体価格高そうだ…。

kazuki

料金高そうでしょ!パパもそう思ってたんだけど、意外に安くてびっくり!ZenFone 5の本体価格はASUS ショップで52,800(税別)だよ!

hika

え?ZenFone 4が発売された時の本体価格より安い!そして、iPhoneXの半分以下の料金だ!

kazuki

びっくりでしょ!それでいて機能や性能、見た目も品質が良いので、全画面ディスプレイのスマホを使いたい方は、コスパの良いZenFone 5へ機種変更するのが良いよ!

hika

SIMは何を使ってるの?

kazuki

ラインモバイル格安SIMを使ってるよ!ZenFone 5はラインモバイルでも買える(2,270円/月)からLINEやtwitter・facebookなどSNSを良く使ってる方は通信し放題(カウントフリー)にできるのでおすすめだよ。

hika

新しいZenFone 5(ZE620KL)、気になる~♪

当記事では、2018年5月19日にASUSから発売された新しい「ZenFone 5(ZE620KL)」について実際に買って使っているのでレビューします。

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ZenFone 5(ZE620KL)・ZenFone 4のスペック比較

まずは、ZenFone 5(ZE620KL)のスペックから。
前機種のZenFone 4のスペックと比較します。

スマホ ZenFone 5(ZE620KL) ZenFone 4(ZE554KL)
価格 52,800円 49,800円
カラー スペースシルバー, シャイニーブラック ムーンライトホワイト
ミッドナイトブラック
サイズ 高さ 約153mm
幅 約75.6mm
奥行 約7.7mm
高さ 約155.4mm
幅 約75.2mm
奥行 約7.5mm
重量 約165g
SIM DSDS nanoSIM×2
OS Android 8.0 Android 7.1.1
メモリー 6GB
CPU Qualcomm® Snapdragon™ 636 Qualcomm® Snapdragon™ 660
グラフィック Adreno 509 Adreno 512
ディスプレイ 6.2型ワイド Super IPS+液晶
(LEDバックライト)
Corning® Gorilla® Glass 3
2,246×1,080ドット (フルHD+)
5.5型ワイド
Super IPS+液晶
(LEDバックライト)
Corning® Gorilla® Glass 3
2.1mm スリムベゼル
ストレージ 64GB
外部メディア規格/最大容量 最大2TBまで
背面カメラ 1,200万画素(広角83度)
800万画素(広角120度)
前面カメラ 800万画素
バッテリー容量 3,300mAh
USBポート USB Type-C×1
無線LAN 802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth 5.0
センサー類 GPS(GLONASS、BeiDou、Galileoサポート)
加速度
電子コンパス

近接
ジャイロスコープ
指紋
RGB
NFC
GPS(GLONASS、Beidou、Galileoサポート)
加速度
電子コンパス

磁気
近接
ジャイロスコープ
指紋
RGB
NFC

ZenFone 5とZenFone 4のスペックは似たり寄ったり!カメラの性能も大きさも重さもほぼ同じです。

ZenFone 5とZenFone 4の違いとしては、全面ディスプレイ、CPU・GPUのスペックが違うかなってとこです。

あと、機能面で、顔認証、ZeniMoji、AIなど新しくできる事が増えています。

個人的に懸念してる事は、ZenFone 5はZenfone 4と同じく防水防塵対応ではありません。私はZenFone 4を2度も水に落としたことがあります(汗)しかし、運が良かったのか、素早く水からすくい上げたからか…システムが壊れる事はありませんでした。ふ~。

ZenFone 5(ZE620KL)の特徴!

ZenFone 5(ZE620KL)の特徴を紹介していきます。

全面ディスプレイ(画面占有率90%)
高品質なデザイン(外観)

ZenFone 5は6.2インチの全面ディスプレイです。認知度からしてZenFone 5を見た人は「iPhoneX?」と言ってくるかもしれません。
画面占有率は90%。
アスベスト比は19:9となっています。

ノッチがあります。
ノッチがあります。

全面ディスプレイという事で、前面カメラ部分だけはディスプレイにはできず。台形の両脇はディスプレイですが、設定で黒くする事ができます。写真上:iPhoneX、写真下:ZenFone 5

顔認証ができます。

iPhoneXと同じく顔認証がZenFoneでもできるようになりました。
スリープ状態で前面上部のインカメラに顔を持ってくるとスリープを解除できます。
背面の指紋認証と2重のセキュリティを構築できます。

指紋認証があります。
指紋認証があります。

ZenFone 4の指紋認証センサーはiPhoneのホームボタンと同じく前面下にありましたが、ZenFone 5は前面に顔認証センサーがあるので、ZenFone 3シリーズと同じ背面に配置されました。

個人的には前面下の指紋認証センサーは親指でタッチする必要があり認証しずらかったので、背面に戻って人差し指で指紋認証できるようになって良かったです。ロック解除が早くなりました。

顔認証と指紋認証は併用できます。

ZeniMoji対応!
ZeniMoji対応!

iPhoneXのアニ文字のZenFone版です♪
自分の顔をインカメラに向けるとキャラも同じ表情になります。
LINEのビデオ通話で使えます。これはiPhoneXではできません!

AIバッテリー

ユーザーの習慣に応じてバッテリー寿命を節約してくれます。

AI充電

充電ケーブルを接続しっ放しでも本体に負担無く充電してくれます。

AI着信音
AI着信音

周りの騒音レベルを感知し、その場に合った音量で着信音を鳴らしてくれます。

AIシーン分析機能

AIが写真を分析して、被写体をより良く撮れる撮影モードに切り替えてくれます。
また、いつも使うエフェクトや好みの色彩を覚えてくれて、次に素早く反映してくれます。

AIブースト

使用状況に応じて自動的にメモリを解放してくれて、動作を軽くしてくれます。

他、広角レンズ付きデュアルカメラ、Sony IMX363センサー、デュアルSIMデュアルスタンバイ(同時待ち受け)、急速充電(32分で50%充電)など、ZenFoneシリーズならではの性能・機能が搭載されています。

急速充電については、付属のACアダプタは急速充電に対応していないので、別でACアダプタを用意する必要があります。

kazuki

先行するiPhoneXと似たような機能がandroidでも使えるようになってるね!

hika

そう。AI(人工知能)、顔認証、ZeniMojiなど、新しい機能を楽しめるよ。

う~んって思う所は、ZenFone 4と同じく、NFC(おサイフケータイ)が使えないって事。

ZenFoneがNFCと防水防塵に対応したらほんと最強スマホになると思うよ。

ZenFone 5(ZE620KL)開封の儀&端末レビュー!

ZenFone 5(ZE620KL)開封の儀&端末レビュー!

いつもながら発売日に我が家にやってきたZenFone 5
シックでかっこいい化粧箱です。

シックでかっこいい化粧箱

ZenFone 5の同梱品は下記。

  • ZenFone 5
  • USB ACアダプターセット
  • SIMイジェクトピン
  • クリアケース
  • ZenEar Pro(ハイレゾ音源対応)
  • ZenEar Pro交換用イヤーピース
  • ユーザーマニュアル
  • 製品保証書

まさかクリアケースが入ってるとは…(汗)
別で買っちゃいました…勿体ない…(汗)
液晶画面の強化フィルムは別途買う必要があります。

6.2インチの縦長全面ディスプレイ!

ZenFone 5は、6.2インチの縦長全面ディスプレイ!

画面占有率90%

画面占有率90%で下部のベゼル(縁)がやや太くなっています。

1,200万画素のレンズと800万画素の広角レンズ

背面には1,200万画素のレンズと800万画素の広角レンズのカメラ2基。
ZenFone 4の指紋認証センサーは前面下部に配置されてますが、ZenFone 5は背面にあります。人差し指での指紋認証が早いので良かったです。

スピーカー、マイク、USB Type-C

端末下部は、スピーカー、マイク、USB Type-C、イヤホンジャックが配置。

SIMスロットが配置

端末左側面は、SIMスロットが配置。

ボリュームボタン

端末右側面は、ボリュームボタン電源ボタンがあります。

マイクの小さな穴のみ。

端末上部は、マイクの小さな穴のみ。

持ちやすさとしては、側面が丸くて握り心地は良いです♪

ZenFone 4より慎重

カメラ部分はでっぱってるので取扱いはZenFone 4より慎重になりますw

ZenFone 4(右)のカメラ部分

ZenFone 4(右)のカメラ部分はでっぱってません。

800万画素のレンズが1基

前面カメラは800万画素のレンズが1基、ノッチ内に配置されています。ノッチはiPhoneXより狭いです。

nanoSIMを2枚装着

SIMスロットにnanoSIMを2枚装着でき、microSDを使う場合はnanoSIMを1枚使えます。
microSDは2TBまで使えます…が、1TB以上はどこにも売ってませんw

大きさ比較

ZenFone 5(左)とZenFone 4(右)

ZenFone 5(左)とZenFone 4(右)の大きさ比較。
液晶ディスプレイはZenFone 5の方が大きいですが、端末自体の大きさはほぼほぼ同じです。

ZenFone 3(5.2)、ZenFone 5(6.2)、ZenFone 4(5.5)

ZenFone 3(5.2)、ZenFone 5(6.2)、ZenFone 4(5.5)の背面はこんな感じ。

こう見るとZenFone 5(ZE620KL)には、旧ZenFone 5、ZenFone 2からZenFone 4の構成や技術、想いが集約されています。

iPhoneXとの大きさ比較(笑)

ちなみに、iPhoneXとの大きさ比較(笑)
iPhoneXは5.8インチでZenFone 5より0.4インチ小さいので本体もやや小ぶりです。

ZenFone 5は背面に指紋認証センサー

ZenFone 5は背面に指紋認証センサーがあって、顔認証と指紋認証を併用できる為、iPhoneXよりセキュリティ対策の数が多いです。

ZenFone 5へ機種変更

ZenFone 5へのデータ移行は、iPhoneからでもandroidからでもデータをコピーできます。

動画視聴&音質

ZenFone 5 動画視聴

6.2インチ液晶ディスプレイは”Super IPS+ ディスプレイ”って事もあってシャープで綺麗です。

付属のイヤホンは高音質音源「ハイレゾ」に対応しているので音も綺麗にダイナミックに聴けます♪
化粧箱に入れっぱなしにしないでしっかり使いましょう♪

ポケモンGO

ZenFone 5 AR+モード

ポケモンGOのAR+モードは残念ながら対応していません。

バッテリー持ち

バッテリー持ち

フル充電してから日中、ネットをしたり動画を見てましたが、17時間経過時点でバッテリー残量は6%。
スリープ時間を2分にしているので若干消費は速いかもですが、まぁ、寝てる時に充電する感じで毎日問題なく使えてます。

あ、ステータスバーに電池残量を表示はオンで♪

ここまで、ZenFone 5の開封の儀&端末レビューでした。

ZenFone 5(ZE620KL)の細かな設定(使い方)

ZenFone 5の覚えてると便利な細かな設定を紹介します。

ノッチのありなし設定

ノッチのありなし設定

ノッチの両サイドの背景を黒にする事ができます。
ノッチが気になる方はありなしを設定しておきましょう。

ナビゲーションボタンの表示

全画面ディスプレイのデフォルトだと、戻る・ホーム・マルチタスクがセットになったナビゲーションメニューは画面下に隠れます。
ナビゲーションメニューを常に画面下に表示させるには非表示ボタンを表示するをオフにします。

ナビゲーションメニューは固定表示させる方が便利です。

顔認証の設定

顔認証の設定

顔を設定しておくと、顔をZenFone 5の正面に向けるだけで画面ロック解除ができます。

セットアップ時に設定ができるし、後からでも設定できます。

指紋認証の設定

指紋認証の設定

指紋認証はできるだけ設定しておく事をおすすめします!
画面ロック解除や決済認証などをパスワードを入れずにできて便利です。

指紋認証もセットアップ時に設定ができ、後からでも設定できます。
5つまで指紋を登録できます。

スクリーンショットの撮り方

スクリーンショットの撮り方

ZenFone 5のスクリーンショットは、ナビゲーションメニューのマルチタスクボタン長押しです。

マルチタスクボタンはスクリーンショットボタン以外に役割を変更できます。

ZenMotionの設定

ZenMotion

画面をダブルタップする事で、スリープモードのオンオフができます。必要に応じてオンオフしましょう。

ジェスチャー設定

画面に指で文字を描く事で機能を呼び出す事ができます。
いつも使う機能を設定しておくと素早く使えます。

ツインアプリ機能

ツインアプリ機能

ツインアプリ機能は端末1台に付き1カウントしか使えないアプリを端末1台で2アカウント使える機能です。

LINE・facebook・twitter・Instagramなど2つのアカウントを使いたい方はツインアプリ機能をオンにしましょう!

ZenFone 5(ZE620KL)の細かな設定(使い方)としてはこの辺りを覚えておくと良いです。

ZenFone 5(ZE620KL)カメラのAIシーン分析機能レビュー!

ZenFone 5(ZE620KL)カメラ

ZenFone 5のカメラスペックはほぼZenFone 4と同じです。
背面は1,200万画素と800万画素(広角)のデュアルカメラ。
前面は800万画素のカメラが付いてます。

全画面ディスプレイなので、18:9のワイド写真も撮れます。他、16:9、4:3、1:1。

ZenFone 5(ZE620KL)のAIシーン分析機能レビュー!

撮影モードはProモード、パノラマ撮影、超解像度撮影、美人エフェクトなど、これまでのZenFoneと同様です。

ASUS Store Akasaka

広角で撮影したASUS Store Akasakaのフロア。東京出張時に行ってみました。

zenfone 5 ポートレート撮影

ポートレートモードで撮影した禅太郎!背景のボケみは調整できます。

しかし、ZenFone 5とこれまでのZenFoneとの違いは、カメラにAI機能が搭載されているって事!

AIシーン分析機能は16種類
AIシーン分析機能は下記16種類

初めての事なのでピンと来ないかも知れませんが、AI(人工知能)が被写体を分析して、適する撮影モードに切り替えてくれます。

いくつか写真を撮ってみました。

グリーン

ZenFone 5 グリーン

カメラを起動したZenFone 5を多肉植物に向けると”グリーン”のアイコンが!
”フード”のアイコンがチラチラ表示されますが、グリーンになった瞬間にシャッターを切れば、艶やかな多肉植物の写真が撮れます♪

ドッグ

ZenFone 5 ドッグ<

愛犬にカメラを向けるとドッグのアイコンが!
本人は人間だと思ってるようですが、”犬”と判断され本人の気持ちはいかに?

QRコード

QRコードをスマホで読み取る際、専用アプリを使ってましたが、カメラをQRコードに向けるだけでQRコードを読み込んでくれます。

などなど、様々なシーンや被写体を回析して、適するモードで写真を撮る事ができます。ZenFone 5任せで写真撮影ができます。

hika

トライポッドモードはなかなか機会はなさそうw

kazuki

そうだね。キャンプ行かなきゃだ!ZenFone 5で写真撮影が楽しくなるよ♪

ZenFone 5(ZE620KL)が買える格安SIM

ZenFone 5(ZE620KL)が買える格安SIM

最後に、ZenFone 5の購入先を紹介します。

ASUS Shop(オンラインショップ)

ASUS ShopZenFone 5は、税別52,800円で買う事ができます。

色んなMVNOでZenFone 5を使いたい方は、ASUS Shopで買うのがおすすめ。MVNOを選んで安く使っていきましょう!

MVNOには格安SIMとセットでZenFone 5を販売しているMVNOもあり、分割支払いでの購入もできるので、初期費用を抑えてZenFone 5を買えます。

ZenFone 5が買えるおすすめMVNOは下記。

ラインモバイル

ZenFone 5 ラインモバイル

ラインモバイルはLINEをはじめ、facebook・twitter・InstagramなどのSNSを通信し放題(カウントフリー)で使えるドコモ回線のMVNOです。10分かけ放題・端末保証オプションがあります。

ZenFone 5を格安SIMとセットで販売しています。下位機種のZenFone 5Qも買う事ができます。
・一括支払い:52,800円(税抜)(ASUSショップと同じ)
・24回分割払い:2,270円(税抜)

ラインモバイルの詳細は下記。
LINEがデータ消費ゼロで月額500円~!

マイネオ(mineo)

マイネオ(mineo)は2018年4月に契約回線数100万回線を突破した人気のMVNOで、ドコモ回線とau回線の格安SIMを選べます。
ファンサイト「マイネ王」が人気で、長期利用特典など、ユーザーを楽しませるコンテンツもあります。

発売日:2018年6月22日(金)
・一括支払い:52,800円(税抜)(ASUSショップと同じ)
・24回分割払い:2,200円(税抜)

マイネオの詳細は下記。
スマホの料金が今よりグッとオトクに!?【格安スマホはmineo】

ビッグローブモバイル

ビッグローブモバイルは、ドコモ回線とau回線を選べるMVNOです。
動画や音楽などをカウントフリーで楽しめるエンタメフリーオプションなどがあり人気です。

・24回分割払い:2,200円(税抜)
「BIGLOBE SIM」でスマホ通信費を節約!?

今後もMVNOからZenFone 5は販売されていくと思いますが、上記MVNOを抑えておけばOKです!

hika

3つもあるけど迷っちゃう?

kazuki

パパとしてはラインモバイルでの購入がおすすめだよ!通信速度が上記3つの中でコンスタントに速いよ!

以上、ZenFone 5の特徴や機能、使い方のレビューでした!

おっと、ここまで紹介してきてなんですが、ZenFone 5はZenFone 4の後継機ではありますが、必ずしもZenFone 5を買う必要はありません。全面ディスプレイじゃなくても良いって方、顔認証、IA機能は要らないよって方は料金が安くなったZenFone4でも十分です。

使い道や予算に合わせて買われてください。MVNOもキャリアから乗り換えてる方が増えています。

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